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VESPERBELL 6周年おめでとう!

VESPERBELLの6周年を記念して、少し自分を振り返ります。

2026.06.07

VESPERBELL 6周年おめでとう!

改めて、6周年おめでとうございます。
自分は、VESPERBELLを見るようになって5年弱ほどです。
とはいえ、完全ROMを貫いていたので、明確に推し活をし始めたのはここ1年くらいの話です。
この6周年のタイミングに合わせて、少し自分のことと合わせて振り返ろうと思います。

出会い

自分は2021年11月頃からVESPERBELLを見るようになりました。
正確な日付はわからないですが、YouTubeのチャンネル登録が2021年11月6日でした。
YouTueb_Subscribe

きっかけは、おすすめに流れてきた「ピースサイン」です。
ヒロアカに倣うならまさにここが自分のbellsとしてのオリジン。少しづつVESPERBELLの沼にハマっていきました。

はじめての配信視聴

当時は、YouTubeでの配信はあまりなく、REALITYやツイキャスが多かったです。
(未だにスマホにはREALITYが入っているbellsは多いのでは…?)
配信自体も今ほど多くなかったイメージ。その時の自分が気が付いていなかっただけかもしれないですが…。

アーカイブもないので、なんとかリアタイを掴むしかなかったわけですが、ある日、ヨミの配信をついに見ることができました。
かっこいいカバー曲をいくつも上げていたヨミは、きっとクールな人なんだろうと思っていたら、でかい声でよく笑う楽しい人で、そのギャップに驚く人は多いだろうと思いますが、自分も例に漏れないその一人でした。
当時の自分は(えぇ、そんな発言するの・・・?)と、少し驚くこともあった気がします。

その後も配信は生で楽しむものという方針もあってか、アーカイブを残すことは少なかったVESPERBELLですが、だからこそ、見られるなら何よりも優先して見ようとするし、その瞬間を大事にしようと思うしで、そんなVESPERBELLの術中にハマっていたのかもしれません。

はじめての現地ライブ

ROM専で配信を見るだけの期間が続いていましたが、推し方が変わったターニングポイントは、3rd ONE-MAN LIVE BEYONDです。
人生初の現地参加したライブです。
きっかけは、生バンドであること、カバー曲を何曲か歌うこと(当時はカバー曲をメインで聴いていた)などでした。
当時は、「Vsingerだから家で見るのと変わらないでしょ。」という思いが少なからずあり、そんな自分の考えを白黒はっきりさせるために行ったという側面もありました。
結果は見事に返り討ち。
現地の熱、音圧や迫力にノックアウトされ、BEYOND以降は、たびたび現地に赴くことになりましたね(笑)

↓ 現地参加できたイベント

  • KMNZ 5th ONE-MAN LIVE 「GOIN’UP」
  • VESPERBELL 4th ONE-MAN LIVE TWILIGHT ZONE
  • KMNPARTY vol.5
  • #VRF_2026(VESPERBELL ROCK FES)

SNSでの発信

4th ONE-MAN LIVE TWILIGHT ZONEのあとから、少しでも何かしたいと思って始めたのが、Twitterでの推し活とこのブログの開設でした。
自分は絵を描いたり、企画をしたり、何かを作ったりすることができないので、気持ちなどを発信することにしました。
そこまで、「読んでくれ!」と思っているわけではないです。なのでこのブログ自体を積極的に発信することはないと思います。
ただ、ふとしたきっかけで、見つかったときなど、ほんのほんのほんの少しでも、活動を続ける支えになれたらと思います。
Twitterもそうです。思いのほか、ヨミが反応してくれるので、それが嬉しくてつい反応を求めてしまいそうになりますが(笑)
それでも、基本スタンスはふとしたとき、少しでも+な影響を与えられたらいいなと、これからも発信したいと思います。